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周辺の学習会・講演会・映画上映会

東松山市内/周辺の学習会など


10/13(木)
第三回しゃべり場(嵐山) 「りんごペクチンを作ろう」
定員あとわずか
時間    10:00~12:00 
会場    嵐山町北部交流センター(旧農構センター)   
参加費   200円 
お申込み  kedamanokotori@ymail.plala.or.jpまで





10/15(土)
「放射能に関する講演会」 (東松山市 高坂)
第1部 「放射能汚染と食品」  講師 :原田裕史氏(たんぽぽ舎)
第2部 「チェルノブイリは女たちを変えた」 講師 : 森実真弓氏

時間    午後1時~3時30分  
主催   子ども未来・東松山
会場    高坂丘陵市民活動センター 視聴覚ホール
参加費   大人500円  18歳以下無料 託児あり 
お申込み  氏名、連絡先(電話またはメール)、市内・市外を明記の上、higashimatsuyama_kodomo@hotmail.co.jp まで
または0493-34-3236(電話&FAX)



10/22(土)
肥田舜太郎氏 講演会
時間     13:30 ~
会場     原爆の図 丸木美術館  
お問合せ先 (財)原爆の図丸木美術館 ℡ 0493-22-3266
通常入館料が必要





10/29(土)
映画「ミツバチの羽音と地球の回転」上映  10時開場
鎌仲ひとみ監督のトークもあり!

参加費  一般1000円(当日1200円)
会場   ヌエック(国立女性教育会館)
チケットありますのでご連絡ください。
比企文化社 や ぽっぽの木 にも置いています。

10:00       開場
10:30       代表挨拶
10:45~11:45  ミツバチからのメッセージ 上映
11:45~13:00  昼休み
13:00~15:15  ミツバチの羽音と地球の回転上映
15:20~16:20  鎌仲ひとみ監督トーク
16:20~16:50  ヌエックのお話





11/3(木)文化の日 
隅田聡一郎氏セミナー「放射線被ばくによる健康影響」
時間   13:30~15:30
会場   国立女性教育会館研修棟101号室
主催   子どもの未来を考える会嵐山  
参加費  大人500円 子ども無料 託児無料(要予約)
お申込み 託児のありなしを明記の上、kedamanokotori@ymail.plala.or.jpまで。





11/6(日)
安田節子氏講演会「食べ物と放射能のはなし」
時間   13時30分~16時00分
会場   滑川町コミュニティセンター 大集会場
主催   滑川町・子どもを放射能から守る会
参加費  500円
後援   滑川町教育委員会
お申込み namegawakko@mail.goo.ne.jp


11/13(日) 
「内部被ばくについて学ぼう」 講演会
講師   矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)
時間   午後1時~3時30分
会場   国立女性教育会館 講堂
主催   子ども未来・東松山 
参加費  大人500円 18歳以下無料   託児あり(先着40名)
申込み  氏名、連絡先(電話またはメール)、市内・市外を明記の上、higashimatsuyama_kodomo@hotmail.co.jp まで
または0493-34-3236(電話&FAX)まで





10/9(日)~10/15(土) 上映時間 9:00-

映画「チェルノブイリハート」上映
[2003年/アメリカ/1時間1分]監督:マリアン・デレオ

1986年に起きたチェルノブイリ原発事故の爪跡に苦しむ人々の姿を追い、2003年の米アカデミー賞で短編ドキュメンタリー賞を受賞した1作。新生児の85%が何らかの障害を持ち、奇形の心臓“チェルノブイリ・ハート“で生まれてくる子も少なくないという残酷な事実、そして現在も高濃度の放射線汚染地域に住み続ける住民たちの姿と、その思いを綴る。

お問合せ  深谷シネマ

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Author:mamorumatsuyama
「放射能から子どもたちを守りたい」私たちは、子どもたちの被ばくリスクを軽減するために活動しています。
給食食材の放射能測定・園庭や校庭の除染などを、行政(市長・教育長)に要望し、3000通の署名を提出しました。
私たちは政治団体・宗教団体とは、一切関係ありません。
「放射能」というものの恐ろしさ、地震国の日本が原発という発電施設を持つことのリスクを理解しないまま、それを見過ぎしてきてしまいました。その結果、起こった原発事故は世界中に放射能物質をまきちらしてしまいました。被ばくによる被害を一番被るのは、子どもたちと若い世代です。一番責任がない世代こそが、被害の最前に立ってしまうこと、申し訳なさ、後悔の気持ちでいっぱいです。
子どもたちは未来に生きるいのちです。彼らを守るのは、私たち世代の責任です。
手をつなぎ、力を合わせて子どもたちを守りましょう! 
ご意見・情報もお寄せください。

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