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さいたま市 給食食材の産地公表

さいたま市 HP 記者発表資料 より

学校給食の食材の産地公表については、これまで学校の実績に応じて、
献立表や給食だより等でお知らせしてきましたが、
学校給食の食材の安全性について保護者の皆様に、
より一層理解をしていただけるよう、
小中学校全校で、下記の内容を統一して公表してまいります。

1 公表期間  平成23年9月分から平成24年3月分まで

2 公表方法  各学校のホームページ、給食だより、学校だより等

3 公表する食材

○ 事前に公表する食材
・通年で、(財)埼玉県学校給食会を通して購入する共通の食材。
主食(米、小麦)、牛乳
・地場産物や郷土料理などにより生産者や産地を指定して購入するもの。

○ 実績を公表する食材
・青果類、肉類、魚類など

記者発表資料
平成23年 9 月9 日(金)

問い合わせ先 健康教育課   担当 石川 石原
電話 829-1679   内線4096


さいたま市 HP 記者発表資料 (PDF文書) 
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1315646290506/files/kisya.pdf


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Author:mamorumatsuyama
「放射能から子どもたちを守りたい」私たちは、子どもたちの被ばくリスクを軽減するために活動しています。
給食食材の放射能測定・園庭や校庭の除染などを、行政(市長・教育長)に要望し、3000通の署名を提出しました。
私たちは政治団体・宗教団体とは、一切関係ありません。
「放射能」というものの恐ろしさ、地震国の日本が原発という発電施設を持つことのリスクを理解しないまま、それを見過ぎしてきてしまいました。その結果、起こった原発事故は世界中に放射能物質をまきちらしてしまいました。被ばくによる被害を一番被るのは、子どもたちと若い世代です。一番責任がない世代こそが、被害の最前に立ってしまうこと、申し訳なさ、後悔の気持ちでいっぱいです。
子どもたちは未来に生きるいのちです。彼らを守るのは、私たち世代の責任です。
手をつなぎ、力を合わせて子どもたちを守りましょう! 
ご意見・情報もお寄せください。

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